バーベキューをやる時、どんなバーベキュコンロ使っていますか?

キャンパーにもよく使われるユニフレーム

ユニフレームのファイアグリルは、ユニフレームの中でもランキング上位に入ってます。

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ユニフレームファイアグリルの特徴

★組み立てが簡単

ステップ4で組立簡単!
・開く方向に注意して脚を開きます。
・脚の先にあるツメ金具を上に向けます。
・ハンドルの内側にツメ金具をセットして炉をのせます。
・ロストル(底板)を入れ、網を置いて完成です!

★バーベキューグリル焚火台としても使える使いやすい大きさ!

・使用時のサイズは430×430×330(網高)mmです。
・このサイズなら炉と焼き網の面積が大きいので、一度にたくさんの食材を焼くことができます。
・串のものでも持つとこも熱くならず、焦げずに置けます。
・キャンプ場での直火禁止のとこでも、ファイアグリルなら焚火台としてどこでも使えます!

★片づけも簡単!

・軽量なので、使い終わった炭などもすぐ捨てれる。
・コンパクトサイズなので洗うのも簡単。
・炉の中に脚やロストル、網も収納できます。
※収納時サイズ380×380×70mm

しかもこちらの商品、収納たっぷりバック付きですしね↓( *´艸`)

ユニフレームファイアグリルの使い方

・バーベキューコンロとして使用は当たり前!!
・ダッチオーブンでピザやお鍋やご飯も炊ける!
・焚火台として焚火で焼きいも出来ちゃう。

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 ユニフレームファイヤグリルを簡単に片づけをするやり方! 

・炭の片づけを簡単にするた為には、炭を置く前に、コンロに全体にアルミホイルを敷いてから炭を置くと汚れにくいです。
アルミホイルも二重に敷いておくと丈夫になりますし、敗れる心配も少ないです。
アルミを敷くことによって熱の効率も良くなり炭に火が通りやすくなります。
・網の焦げも、時間が経つと取れなくなります。それを取るには!
焦げの付いた網をアルミホイルで巻き、もう一度、火に10分ほど当てたら、固まった油も落ちやすくなって、たわしなどで軽くこすればとれます。

レビュー口コミからも高評価!

いろんなレビューや口コミを紹介します。

◎初心者でも組立簡単

・初めてでも迷うことなく組立できました。
・初めて焚き火台を購入する方には、お薦めです。
・女性でも、小学生高学年ぐらいからでも組み立てできる。

◎片付けも簡単

・厚手のアルミホイルを炭の下に敷いて使ってます。後片付けも楽!
・コンロもしっかりしてて、ぐらぐらしないし、炭が地面に落ちないし片づけやすい。
・収納バックも重宝しています。

◎バーベキュー焼き網サイズがちょうど良い

・網が炭スペースとずれて置くので、網の四つ角は保温スペースとして使える。
・大人3,4人分の焼きスペースがあるから、1家族十分使える。
・炭も少なく済みます。
・焼けたお肉は端に寄せて保温が出来て大満足。

◎焚火台として大活躍

・焚き火を少しして、炭を投入、チカチカと燃える火は心が安らぎました。
・キャンプでバーベキューだけではなく焚き火台としても使用できるので、リラックスして時間が過ごせた。
・キャンプ場でも多くのキャンパーがこれで焚き火をしていた。

レビューでは、やはり組み立てが簡単でコンパクトの言葉が多く見られました。

さいごに

夏でも冬でも、バーベキューはいつでも楽しく出来ます。

でも、片づけが大変だから~めんどくさい~など意見があると思いますが、このユニフレームファイアグリルならコンパクトですのでオススメです!!

◆ダッチオーブンを使えばメニューの幅も広がります♪

パンを焼く ご飯を炊く 炒める
煮る 蒸す 揚げる 燻す。。。などなど
こんないろんな料理方法ができます。 ↓

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楽しんでバーベキューやキャンプしてください。

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